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『 荒木経惟 20×24 INSTANT FILM 』



フォトグラファー荒木経惟によるインスタントフィルム作品の展覧会

『荒木経惟 20×24 INSTANT FILM』の巡回展が京都五條會館で開催される。

写真展に合わせ、同時に20×24インチフィルムと同寸サイズの作品集

(限定版→作家サイン入り) も刊行される。




荒木経惟 20×24 INSTANT FILM

期間: 2012年11月9日(金)〜11日(日) / 16日(金)〜18日(日)

時間: 14:00〜19:00(金) / 13:00〜18:00(土・日)

場所: 五條會館 (旧五條會館歌舞練場)

住所: 京都府京都市下京区西高瀬川筋五条下る

入場料: 800円


荒木経惟オフィシャルサイト
http://www.arakinobuyoshi.com/main.html



norihisa ISHINO












『 新宿駅周辺がアートに包まれる
「新宿クリエイターズ・フェスタ2012」 』




新宿駅周辺全域を舞台にした巨大アートイベント

「新宿クリエイターズ・フェスタ2012」が、8月24日(金)から

9月2日(日)までの日程で開催される。


同イベントは、新宿に新たな賑わいと活力をもたらすこと、

また若手アーティストの発表の舞台を提供することを目的に、

世界的芸術家から学生、子どもまでバラエティ豊かなアート作品で、

新宿の街を彩るというもの。

新宿区名誉区民である草間彌生など世界的アーティストの特別展をはじめ、

昨年も好評を博した学生アート・コンペティションの第2弾や

親子で楽しめるこどもアートプログラムなど、さまざまな

アートプログラムが予定されている。



■普段とは表情の違う新宿で、アート散策を楽しもう!■

新宿クリエイターズ・フェスタ2012〜アートと過ごす夏時間

会期/2012年8月24日(金)〜9月2日(日)
※一部8月18日から開始

会場/新宿駅周辺と歌舞伎町の公共の空間・施設、民間施設など

http://www.sccf.jp/



hisataka NISHIHARA












『 モエレ沼公園 』



イサム・ノグチにより設計された公園です。

2002年には「グッドデザイン賞」にも選ばれました。





自転車で走ったり、山に登って眺めを楽しんだり、寝転んだ り、

まさに「地球を彫刻したイサム・ノグチ」の作品を

身体全体で 感じることができる憩いの空間。



■モエレ沼公園

住所:札幌市東区モエレ沼公園1-1

TEL:011-790-1231

時間:7:00〜22:00(入場は21:00まで)

入園料・駐車料金:無料

http://www.sapporo-park.or.jp/moere/



norihisa ISHINO












『 ALTERED STATES 』 が届きました。



今とても注目されているアジア人アーティストの1人で、

何度か雑誌で見たことはありましたが、

こうやって作品集として眺めるのは初めて。







「無茶する人だな〜」と思います。

あまりにクレイジーで笑けそうなものもあるけれど、

ど真剣に身体張って表現しているから、

彼からの鋭いメッセージが確かに伝わってきます。




これぐらい真っ直ぐにやられると

誰だって振り向くと思います。



shoji MAEDA










『 花 火 』



夏はやっぱり花火ですね☆

花火を見るだけで感動が生まれます。

花火を見るだけで笑顔になります。

 

職人さん素晴らしいですね!!

今年の夏は見に行きたいですね♪



kotomi JYOGOSHI










『 Ehemalige Judische Madchenschule 』



今回は海外の美術館を紹介します。

世界から注目を集める文化、芸術都市のベルリンに、

またひとつアートの発信基地がお目見えした。


2月10日にベルリン中心部のミッテ地区にオープンしたのは、

美術と食をテーマにしたスペース「旧ユダヤ人女子学校」だ。





ドイツの歴史とは切っても切り離せないユダヤ人の学校を、1年かけて改修。

教室や廊下など、かつての面影を上手に活かした内部に

現代アートを取り込み、人々の集う場所として生まれ変わった。

 

旧ユダヤ人女子学校(Ehemalige Judische Madchenschule)
Auguststrase 11-13, 10117 Berlin

http://www.maedchenschule.org/



hisataka NISHIHARA










『 憧れのイヴニング・ドレス
−パリ・オートクチュールを中心に− 』




神戸ファッション美術館で開催される、イブニング・ドレス作品の展示イベント


今回は、第二帝政より後の150年間に制作された、

いわゆる「夜会服」をパリのオ―トクチュールをメインに紹介。


パリ・モードの中で生まれた女性達が夢見る絢爛豪華なイブニングドレス。

ポール・ポワレに、ジャンヌ・ランバン、 クリスチャン・ディオール、

キャロ、グレ、クリストバル・バレンシアガと言った、

最高にエレガントな作品が堪能できる。


美しき流行を創り出したデザイナー達の傑作をご覧あれ。



◆会場 : 神戸ファッション美術館

◆住所 : 兵庫県 神戸市東灘区向洋町中2-9-1

◆開催日時 : 2012年4月19日〜2012年7月3日 AM.10:00〜PM.18:00

◆ 料金 : 一般:500円、 小中高65歳以上:250円

◆TEL : 078-858-0050

◆アクセス : @六甲ライナー「アイランドセンター駅」で降りてすぐ
A阪神高速神戸線「摩耶」・「魚崎」ランプから10分程度

◆駐車場 : 有り(526台)

◆HP : http://www.fashionmuseum.or.jp/



takuma TAKEHARA










『 カフェアート 』



水差し(ミルク・ピッチャー)から出るミルクの流れを操って

エスプレッソに入れるもので、加減が違うと形が全然変わるそうです。


作った人の心がこもったカフェ♪

飲むのがもったいなくなるくらいかわいい☆

難しそうですが一度作ってみたいですね(^^)



kotomi JYOGOSHI










『 ツタンカーメン展 』



今話題のツタンカーメン展です。

エジプト史上、最も有名な少年王ツタンカーメンの謎が、

解き明かされ、真実や素顔に触れることが出来ます。





もう日本で開かれる事はないかもしれないので、

ぜひ行ってみてください。



会場:大阪天保山特設ギャラリー

住所:大阪府大阪市港区海岸通1−5−10

会期:2012年3月17日〜6月3日

会場時間:10時〜18時


当日チケット

平日: 一般2500円  高校生1600円  小・中学生1200円

土日祝:一般2800円  高校生1900円  小・中学生1500円



hisataka NISHIHARA










『 バルーンアート 』



よく耳にするとは思います。

結婚式やイベントごとで使用されるバルーンアート。

今年も残すことあと少し…

クリスマスもすぐそこに迫ってきました。

そこで街や各地ではクリスマス仕様のバルーンアートがたくさん見られます。

それだけですごく華やかになり楽しく、どこか暖かく心癒されますよね。




寒い日が続いてますが、皆さん体には気をつけて

街のどこかでこんな温かいものを見て

温もりを感じながら今年の冬も頑張って乗り越えていきましょうね。


http://www.sweetballoon.net/index.html



yuri NAKAMURA










『 ワシントン・ナショナル・ギャラリー展 』

-----印象派・ポスト印象派 奇跡のコレクション-----






この展覧会は、ワシントン・ナショナル・ギャラリーの所蔵作品の中でも

特に質が高いことで知られている印象派とポス ト印象派の作品から、

83点展示されています。


同美術館の心臓部ともいえるこれらの作品が、

これほどの点数でまとまって館を離れるのは極めて稀なことだそうなので、

ぜひぜひ足を運んでみてください。



会期 11月27日(日)まで

会場 京都市美術館

料金  大人1500円
高大生1000円



hisataka NISHIHARA










『Helmut NEWton ヘルムート・ニュートン(1920年-2004年) 』



1920年ベルリン(ドイツ)生まれのユダヤ人で、

20世紀を最も騒がせた写真家の一人。


その強烈にセクシーな作品は何度も非難の的と なったが、VOGUEは

ニュートンの写真を「きわどい悪戯心がいつも漂っている」と評している。


80歳を過ぎても現役で広告、ヴォーグ誌などで作品 を発表していました。

80歳で現役。カッコイイじゃないですか!?



http://www.helmutnewton.com/



norihisa ISHINO










『 フェルメール展 』



1632年にデルフトで生まれたフェルメールは生涯をこの地で過ごした。

歴史画、物語画を経て人々の暮らしている様子を描く風俗画家へと転向した。

青や黄色を巧みに使う色使いは素晴らしいものです。

長い間忘れ去られた画家として余り知られてはいませんでした。

しかし今ではオランダを代表する画家として世界中の人に愛されています。

京都と東京でしか見られないフェルメールの素晴らしさが

詰まっている個展です。



2011年6月25日〜10月16日まで。
京都市美術館
(京都市左京区岡崎円勝寺町124)



アクセス
午前9時〜午後5時
050−5542−8600
(午前8時〜午後10時)



休館日
月曜日
(9月19日と10月10日は開館)



takuma TAKEHARA










『 アートギャラリー フジハラ 』



大正時代の趣とモダンなアートの世界が合わさったフジハラビル。

絵画や写真の展示から、落語や演劇、映写会まで、

幅広く利用されている総合芸術ビルです*

こじんまりとした感じで、

夜になると映し出される影絵がきれい!

近くにこられた際にはちょっと立ち寄ってみてください^^

大阪市北区天神橋1−10−4

06-6351-6352

通常絵画等は12:00〜20:00



kurumi SHINOHARA










『 名和晃平 シンセシス展 』



名和晃平

1975年大阪生まれ。

1998年、京都市立芸術大学彫刻専攻卒

現在、彫刻家 京都造形芸術大学准教授

動物をガラスビーズで覆った「PixCell」シリーズ。

国内外の若手デザイナーや建築家との活発なコラボレーションも展開し、

最近では、京都に誕生した「HOTEL ANTEROOM KYOTO」の

エントランスのアートやギャラリースペースの展示企画の

一部をディレクションしたり、ゆずのアルバム「2-NI-」のアートワークを

手がけたりと、その活躍の場は広がる。

東京都現代美術館で公立美術館では初めての大規模個展

「シンセシス展」は透明のビーズ、プリズム、白く発光する

シリコーンオイル、もこもこと膨らむ発砲ポリウレタンなど

多岐にわたる素材を使い。


カテゴリーの相互関係やこだわり続ける「感性と表皮」の

関わりなど様々なことを感じてみたい・・・


久々に感性を磨きに東京へ行きたいなぁ〜


東京都現代美術館

会期=2011年6月11日(土)〜 8月28日(日)

休館日=月曜日(7月18日、8月15・22日は開館/7月19日は休館)

時間=10:00 - 18:00(入場は閉館30分前まで)

http://www.mot-art-museum.jp/koheinawa/



HIROMI










『 犬島アートプロジェクト精錬所 』



犬島アートプロジェクトの第1期として最初に公開された施設。

明治時代の銅の精練所が、建築・現代アート・環境をテーマとした

施設として生まれ変わっています。



劣化しているものもあれば、見事な煙突も。

色々と説明を受けながら、そしてアート作品を見ながら勉強になりますよ。

http://www.benesse-artsite.jp/seirensho/index.html



aiko FUJIYAMA










『 西 真智子 』




1984年うまれ

大阪在住

2007 初の個展「Dreaming」

2008 書籍「花とクレーン」

書籍「ぼくらは簡単なことばで出来ている」


ポラロイドカメラの写真家です*

ふらっと立ち寄ったカフェに置いていたフライヤーに魅かれて、

その足でその個展の開かれているギャラリーに向かいました。


そんなに広くないスペースに、

西真智子さんのこだわりがぎゅっと詰まったその空間は

それはもう可愛くて可愛くて^^


西さんご本人もとてもかわいらしい方でした*



出版されている2冊ともおすすめです★



kurumi SHINOHARA










『 Hussein Chalayan 』




1994年ロンドンコレクションデビュー


2001年からはパリコレクションで

斬新なデザインのドレスで国際的に注目を集める。





枠組みにとらわれない自由な発想に基づくデザインが特徴で、

彼の活動はファッションだけにとどまらず、

アート・先端技術・建築など幅広い。


ファッションとアート。

2つの領域を、横断的に活動するクリエイタ―の先駆者的存在です。



norihisa ISHINO










『 石鹸アート 』




この石鹸は、小さな待ち針やワイヤーを刺して

細かい手作業で心をこめて作るそうです。


とても神経を使って時間がかかるそうですが、出来上がった瞬間、

感動が生まれます。


使うのがすごくもったいないけれど、もったいない時は、

部屋のインテリアとして飾ることもできます☆


毎日使って、誰もが必要とする物だけど

使っていくうちになくなってしまう・・・


そんな物をただ使うだけでなく、より魅力を感じて頂けるよう、心をこめて作る。

ほんとにすばらしい作品です☆



kotomi JYOGOSHI










『 森村泰昌 なにものかへのレクイエム
−戦場の頂上の芸術 』




関西を拠点に活動する美術家、 森村泰昌さんが、

歴史上の人物に自らふんして撮影した作品展。


今回は、物理学者のアインシュタインや作家の三島由紀夫、

画家のピカソら、20世紀に活躍した偉人に森村氏が自らふんして

撮影したセルフポートレートや映像など約43点を展示されてます。



空間全体が物語になっているので歴史を感じてほしいとされてます。


http://www.artm.pref.hyogo.jp/



aiko FUJIYAMA









   
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